
- 1970年1月1日
-
今日も一日 、元気で、感謝と喜びの心で、主人意識・責任行動で共に…
天一国元年天歴12月25日
今日のみ言
□絶対従順、絶対服従する場合には、自然と対象の立場に立つようになって相応するようになる。
ねたみ、しっとなどは相克の立場を造成する。
□幼い子供が外から帰った時、兄や姉が楽しく談笑していても、もし母親がいなかったらその子供は、「誰もおうちにいないの」と言います。
実際は、楽しく優しい兄と姉がいてもです。それは、母親がいなかったからです。すなわち母親が愛の主体者だからです。愛の中心、中心軸がそこにあるので、皆は満たされ無心に振る舞うことができるのです。
今あなた方は、主体の位置に立ち、その真の愛を広めなければなりません。この愛を十分に捧げ尽くした時、理想の倍化と実現化があるのです。愛は、距離を超越します。
そして愛のスピードに対して光の速さは、比べものになりません。真の愛は最も速く、最も明るく、最も満ち足りているのです。
真の愛は最高の甘さです。全宇宙の中で、真の愛を越えるものは何もありません。例えば、退屈で味気のない人生を送っている女性が、この愛の可能性を知った時、突然彼女は、体全体が輝くばかりに変わるのです。
このような奇跡は、ただ真の愛の力によってのみ可能なのです。脅迫や銃口ではできません。
- 1970年1月1日
-
おはようございます。
寒い日が続いていますが風邪は引かないようにしてください。
ウイルスが流行ってますので気をつけてください。
天一国元年天歴12月24日
今日のみ言
□正しいと思われたら、無条件に着手し、果敢に推し進めていけ。必ず神が共に働くことであろう。
□世の中に蔓延した利己主義は、その個人を滅ぼすだけでなく、他の人と民族の発展までも阻害してしまいます。人間の心の中にある貧欲さが平和世界に進む道において、最も大きな障害物になるのです。
個人の貧欲さが民族の貧欲さに拡大し、貧欲さに染まった心が、人と人、民族と民族の問に分裂と紛争を引き起こします。歴史上、貧欲さのために起きた紛争によって、大勢の人たちが血を流して死んでいきました。
このような紛争をなくそうとすれば、世の中に流布する誤った価値観と思想を変える一大革命が起きなければなりません。私たちの社会の糸束のように絡まった複雑な諸問題は、そのような革命が起きれば、あっという問に解決されます。人と人が、民族と民族が、まず愛で相手に配慮し、協力すれば、現代社会の諸問題はことごとく解決するでしょう。
私は、生涯平和のために身を捧げてきました。平和という言葉を思い起こすだけで、今も喉が締め付けられて食べ物が通らず、目頭が熱くなります。世界が一つになって平和を享受する、その日を思い描いてみるだけでも、これ以上ない感動があります。
平和とはそのようなものです。思想が違い、人種が違い、言葉が違う人たちを一つに連結することです。そのような世界を慕い、願う心です。平和は具体的な行動であって、漠然とした夢ではありません。
- 1970年1月1日
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おはようございます。
寒い日が続いていますが風邪は引かないようにしてください。
ウイルスが流行ってますので気をつけてください。
天一国元年天歴12月24日
今日のみ言
□正しいと思われたら、無条件に着手し、果敢に推し進めていけ。必ず神が共に働くことであろう。
□世の中に蔓延した利己主義は、その個人を滅ぼすだけでなく、他の人と民族の発展までも阻害してしまいます。人間の心の中にある貧欲さが平和世界に進む道において、最も大きな障害物になるのです。
個人の貧欲さが民族の貧欲さに拡大し、貧欲さに染まった心が、人と人、民族と民族の問に分裂と紛争を引き起こします。歴史上、貧欲さのために起きた紛争によって、大勢の人たちが血を流して死んでいきました。
このような紛争をなくそうとすれば、世の中に流布する誤った価値観と思想を変える一大革命が起きなければなりません。私たちの社会の糸束のように絡まった複雑な諸問題は、そのような革命が起きれば、あっという問に解決されます。人と人が、民族と民族が、まず愛で相手に配慮し、協力すれば、現代社会の諸問題はことごとく解決するでしょう。
私は、生涯平和のために身を捧げてきました。平和という言葉を思い起こすだけで、今も喉が締め付けられて食べ物が通らず、目頭が熱くなります。世界が一つになって平和を享受する、その日を思い描いてみるだけでも、これ以上ない感動があります。
平和とはそのようなものです。思想が違い、人種が違い、言葉が違う人たちを一つに連結することです。そのような世界を慕い、願う心です。平和は具体的な行動であって、漠然とした夢ではありません。
- 1970年1月1日
-
おはようございます。
今日の一日があなたにとって素晴らしい日になりますように祈ります。
「絶対感謝で!・絶対精誠で!・絶対一体化で!」共に… ♪
雨乞い祭り精神で……
基元節一周年まで個人家庭が精誠をもって迎えましょう。
天一国元年天歴12月23日
今日のみ言
□神が我々に言い表せない苦労をさせるのは、復帰の道が難しいということを痛感させ、再び堕落を繰り返さないようにさせるためである。
□ホームチャーチの目的
=神の愛を中心とする家庭的四位基台の完成=氏族圏、世界圏、天宙圏を編成し、統一圏を完成する
家庭教会はそもそもエデンの園において成立すべきでした。すなわち、エデンの園において神を中心としてアダムとエバが一体化し、子女を繁殖して、そのアダムの家庭において神をあがめるようにしていたならば、そこにおいて、神の愛による家庭教会が成立していたはずなのです。
神の創造本然の理想はまず個人から出発し、男性と女性が家庭をつくり、その神を中心とした家庭が、社会、国家、世界へと拡大していくことでした。したがって、家庭教会が社会教会、さらに国家教会、そして世界教会へと拡大していって、天国を実現することが神の本来の理想だったのです。
だから統一教会が家庭教会を建設するということは、大いなる光栄です。なぜなら、それを実行することによって、私たちは、神の創造理想の出発点たるエデンの園の理想を経験することができるからです。
神の創造理想は、アダムとエバが家庭をつくり、子女を繁殖して地上に天国を実現することによって、霊界においても永遠なる天国に住むことでした。
もしこれが実現していたならば、アダム.エバの子孫たる人類は、すべて天国に住むようになるはずでした。そうなっていたならば、アダム家庭の伝統は子孫代々に受け継がれて、人類すべての伝統となっていたことでしょう。そして神を中心とした家庭教会が人類すべての唯一の伝統として継承したことでしょう。
「家庭教会と天国完成」1979.1/1
よろしくお願いします。
- 1970年1月1日
-
おはようございます。
今日の一日があなたにとって素晴らしい日になりますように祈ります。
「絶対感謝で!・絶対精誠で!・絶対一体化で!」共に… ♪
雨乞い祭り精神で……
基元節一周年まで個人家庭が精誠をもって迎えましょう。
天一国元年天歴12月23日
今日のみ言
□神が我々に言い表せない苦労をさせるのは、復帰の道が難しいということを痛感させ、再び堕落を繰り返さないようにさせるためである。
□ホームチャーチの目的
=神の愛を中心とする家庭的四位基台の完成=氏族圏、世界圏、天宙圏を編成し、統一圏を完成する
家庭教会はそもそもエデンの園において成立すべきでした。すなわち、エデンの園において神を中心としてアダムとエバが一体化し、子女を繁殖して、そのアダムの家庭において神をあがめるようにしていたならば、そこにおいて、神の愛による家庭教会が成立していたはずなのです。
神の創造本然の理想はまず個人から出発し、男性と女性が家庭をつくり、その神を中心とした家庭が、社会、国家、世界へと拡大していくことでした。したがって、家庭教会が社会教会、さらに国家教会、そして世界教会へと拡大していって、天国を実現することが神の本来の理想だったのです。
だから統一教会が家庭教会を建設するということは、大いなる光栄です。なぜなら、それを実行することによって、私たちは、神の創造理想の出発点たるエデンの園の理想を経験することができるからです。
神の創造理想は、アダムとエバが家庭をつくり、子女を繁殖して地上に天国を実現することによって、霊界においても永遠なる天国に住むことでした。
もしこれが実現していたならば、アダム.エバの子孫たる人類は、すべて天国に住むようになるはずでした。そうなっていたならば、アダム家庭の伝統は子孫代々に受け継がれて、人類すべての伝統となっていたことでしょう。そして神を中心とした家庭教会が人類すべての唯一の伝統として継承したことでしょう。
「家庭教会と天国完成」1979.1/1
よろしくお願いします。
- 1970年1月1日
-
おはようございます。
今日も一日 、元気で、感謝と喜びの心で、共に…宜しくお願いします。
天一国元年天歴12月22日
今日のみ言
□神が一番悲しいときは、祝福を与えようとしても眠っているために、彼らを目覚めさせて与えなければならないときである。
□『だれでも私についてきたいと思うなら、自分を捨て、日々自分の十字架を負うて、私に従ってきなさい。
自分の命を救おうと思う者はそれを失い、私のために自分の命を失う者は、それを救うであろう。(ルカ9:23-24) 』
アベルは誰が食べさせて生活させなければならないのですか? 父母が食べさせ生活させなければなりませんか、カインが食べさせ生活させなければなりませんか?(カインです)。
カインがアベルを食べさせ生活させる代わりに、アベルは生命をささげるのです。物質的なものを基準とするカインと、人を基準とするアベルが、ここで一つとなるのです。それによって、復帰の基盤がなされるのです。
イスラエル民族を代表する祭司長たちは、アベルの立場であるので、カインを復帰するための苦労の代価を支払い、カインを持ち物としてもつのでなく、人であるカインをもつようになるのです。分かりますか?(はい)。したがって祭司長の所有する持ち物とは何ですか?(カインです)。カインなのです。物質を分けてもらうのではなく、何を分けてもらったのですか?
人を分けてもらったのです。ですから、レビ一族は、イスラエル民族の中のどんな一族よりも貴重な一族だというのです。皆さん、カインになる人が大事ですか、物質が大事ですか?(カインになる人です)。
カイン側の人が大事だというのです。これを皆さんは知らなければならないのです。ですから、カイン側の人々は、アベルを食べさせ、生活させなければならないのです。
感謝です。サランヘヨ。
- 1970年1月1日
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おはようございます。
今日も一日 、元気で、感謝と喜びの心で、共に…宜しくお願いします。
天一国元年天歴12月22日
今日のみ言
□神が一番悲しいときは、祝福を与えようとしても眠っているために、彼らを目覚めさせて与えなければならないときである。
□『だれでも私についてきたいと思うなら、自分を捨て、日々自分の十字架を負うて、私に従ってきなさい。
自分の命を救おうと思う者はそれを失い、私のために自分の命を失う者は、それを救うであろう。(ルカ9:23-24) 』
アベルは誰が食べさせて生活させなければならないのですか? 父母が食べさせ生活させなければなりませんか、カインが食べさせ生活させなければなりませんか?(カインです)。
カインがアベルを食べさせ生活させる代わりに、アベルは生命をささげるのです。物質的なものを基準とするカインと、人を基準とするアベルが、ここで一つとなるのです。それによって、復帰の基盤がなされるのです。
イスラエル民族を代表する祭司長たちは、アベルの立場であるので、カインを復帰するための苦労の代価を支払い、カインを持ち物としてもつのでなく、人であるカインをもつようになるのです。分かりますか?(はい)。したがって祭司長の所有する持ち物とは何ですか?(カインです)。カインなのです。物質を分けてもらうのではなく、何を分けてもらったのですか?
人を分けてもらったのです。ですから、レビ一族は、イスラエル民族の中のどんな一族よりも貴重な一族だというのです。皆さん、カインになる人が大事ですか、物質が大事ですか?(カインになる人です)。
カイン側の人が大事だというのです。これを皆さんは知らなければならないのです。ですから、カイン側の人々は、アベルを食べさせ、生活させなければならないのです。
感謝です。サランヘヨ。
- 1970年1月1日
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おはようございます。
今日も一日 、元気で、感謝と喜びの心で、共に…宜しくお願いします。
天一国元年天歴12月22日
今日のみ言
□神が一番悲しいときは、祝福を与えようとしても眠っているために、彼らを目覚めさせて与えなければならないときである。
□『だれでも私についてきたいと思うなら、自分を捨て、日々自分の十字架を負うて、私に従ってきなさい。
自分の命を救おうと思う者はそれを失い、私のために自分の命を失う者は、それを救うであろう。(ルカ9:23-24) 』
アベルは誰が食べさせて生活させなければならないのですか? 父母が食べさせ生活させなければなりませんか、カインが食べさせ生活させなければなりませんか?(カインです)。カインがアベルを食べさせ生活させる代わりに、アベルは生命をささげるのです。
物質的なものを基準とするカインと、人を基準とするアベルが、ここで一つとなるのです。それによって、復帰の基盤がなされるのです。
イスラエル民族を代表する祭司長たちは、アベルの立場であるので、カインを復帰するための苦労の代価を支払い、カインを持ち物としてもつのでなく、人であるカインをもつようになるのです。分かりますか?(はい)。
したがって祭司長の所有する持ち物とは何ですか?(カインです)。カインなのです。物質を分けてもらうのではなく、何を分けてもらったのですか? 人を分けてもらったのです。
ですから、レビ一族は、イスラエル民族の中のどんな一族よりも貴重な一族だというのです。皆さん、カインになる人が大事ですか、物質が大事ですか?(カインになる人です)。
カイン側の人が大事だというのです。これを皆さんは知らなければならないのです。ですから、カイン側の人々は、アベルを食べさせ、生活させなければならないのです。
感謝です。サランヘヨ。
- 1970年1月1日
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おはようございます。
今日も一日 、元気で、感謝と喜びの心で、共に…宜しくお願いします。
天一国元年天歴12月22日
今日のみ言
□神が一番悲しいときは、祝福を与えようとしても眠っているために、彼らを目覚めさせて与えなければならないときである。
□『だれでも私についてきたいと思うなら、自分を捨て、日々自分の十字架を負うて、私に従ってきなさい。
自分の命を救おうと思う者はそれを失い、私のために自分の命を失う者は、それを救うであろう。(ルカ9:23-24) 』
アベルは誰が食べさせて生活させなければならないのですか? 父母が食べさせ生活させなければなりませんか、カインが食べさせ生活させなければなりませんか?(カインです)。カインがアベルを食べさせ生活させる代わりに、アベルは生命をささげるのです。
物質的なものを基準とするカインと、人を基準とするアベルが、ここで一つとなるのです。それによって、復帰の基盤がなされるのです。
イスラエル民族を代表する祭司長たちは、アベルの立場であるので、カインを復帰するための苦労の代価を支払い、カインを持ち物としてもつのでなく、人であるカインをもつようになるのです。分かりますか?(はい)。
したがって祭司長の所有する持ち物とは何ですか?(カインです)。カインなのです。物質を分けてもらうのではなく、何を分けてもらったのですか? 人を分けてもらったのです。
ですから、レビ一族は、イスラエル民族の中のどんな一族よりも貴重な一族だというのです。皆さん、カインになる人が大事ですか、物質が大事ですか?(カインになる人です)。
カイン側の人が大事だというのです。これを皆さんは知らなければならないのです。ですから、カイン側の人々は、アベルを食べさせ、生活させなければならないのです。
感謝です。サランヘヨ。
- 1970年1月1日
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おはようございます。
今日も一日 、元気で、感謝と喜びの心で、共に…宜しくお願いします。
天一国元年天歴12月22日
今日のみ言
□神が一番悲しいときは、祝福を与えようとしても眠っているために、彼らを目覚めさせて与えなければならないときである。
□『だれでも私についてきたいと思うなら、自分を捨て、日々自分の十字架を負うて、私に従ってきなさい。
自分の命を救おうと思う者はそれを失い、私のために自分の命を失う者は、それを救うであろう。(ルカ9:23-24) 』
アベルは誰が食べさせて生活させなければならないのですか? 父母が食べさせ生活させなければなりませんか、カインが食べさせ生活させなければなりませんか?(カインです)。カインがアベルを食べさせ生活させる代わりに、アベルは生命をささげるのです。
物質的なものを基準とするカインと、人を基準とするアベルが、ここで一つとなるのです。それによって、復帰の基盤がなされるのです。
イスラエル民族を代表する祭司長たちは、アベルの立場であるので、カインを復帰するための苦労の代価を支払い、カインを持ち物としてもつのでなく、人であるカインをもつようになるのです。分かりますか?(はい)。
したがって祭司長の所有する持ち物とは何ですか?(カインです)。カインなのです。物質を分けてもらうのではなく、何を分けてもらったのですか? 人を分けてもらったのです。
ですから、レビ一族は、イスラエル民族の中のどんな一族よりも貴重な一族だというのです。皆さん、カインになる人が大事ですか、物質が大事ですか?(カインになる人です)。
カイン側の人が大事だというのです。これを皆さんは知らなければならないのです。ですから、カイン側の人々は、アベルを食べさせ、生活させなければならないのです。
感謝です。サランヘヨ。
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