教会NEWS

1970年1月1日
おはようございます。

今日は事実今月の最終日ですね。あしたから天一国2年を向かいます。

私たちはいままでに誰も歩まなかった道を歩んでいます。それだけでも素晴らしいのではないでしようか?

天一国元年天歴12月30日

今日のみ言

「神の恵みで、まあ十円の硬貨を一つもったとすると、これはどこから回ってきたかを考えてみる。

『お金よ、どこから回ってきたのか?』と金の歴史を聞く。十円の言うにはね、『私はもともと日本銀行のどこどこで十円硬貨として作られて・・・・・・』と言う。

    それで結局、『あなたの歴史は善の人によって出発したか悪の人によって出発したか?』、こう聞くんだよ。『最初に使われる時、あなたを持っていった者は善の者か悪の者か? 

そして、あなたの願いは何だったか、善の者に最初に行きたかったか悪の者に行きたかったか?』と。すると、それは言うまでもなく、『悪の者ではなく善の者だ』と言う。

『それじゃ、それが願い通りではなく、悪の者に行ってしまった場合、君、気持ちはどうだ』と聞いてみるんだよ。それを聞いていけば、それは金ではなくて、自分と同じような立場に立つんだよ。そういう金の歴史がわからなきゃならない。

 それで、最後に、ここに今現在、手中に入れて掴んでいる人はどういう人かというと、自分だというんだね。自分という者は、あなたの歴史上において、触った人のうちで一番か。何番か、そういうふうに思うんだよ。自分が一番と金が言えるか。

その十円をどういう所に使っているか。金の願いは最善の所に使われることだ。最善の所だろうか。日本のために使う所か、それより、世界のために使う所か、天宙のために使う所か、神のために使う所か、どこだ。神のために使う所だ。神の愛情心と共に使える所だろう。そういうふうに考えるんだよ。

 そう考えると、その金はそういう所に使われたことがあるか。なかった。そういう、ない歴史をいかに蕩減するか。『そういう人がいて、可愛がって使ってやれば蕩減になるのにね』、そう言って、お金十円を持って蕩減してやる気持ちになるんだよ。

そうすれば、お金が話するよ、『御主人様、永遠に自分を他にやらないで下さい』と。
しかしお金は流行するもんだからね、『さあ、回って行って来い』と言うんだね。」(1970、11、26)



リーダーに必要な7つのコーチングスタイル
がんばれ。
1970年1月1日

おはようございます。今月も3日あります。

今なにをやる時なのか。真のお母様に焦点を合わせて行きましょう。

天一国元年天歴12月29日今日のみ言


□「私の力でやれることはすべてなしました」という基準を立てるのが一番重要である。

□み旨の責任を受けた者は、初めから楽をしたいと思うな。

□「刺激について」1970

今年はこうやる。来年はこうやる。だから、誰もが前年より絶対にマイナスになってはいけないというんだね。前年より下ったら後退だよ。だから昨年より今年は前進するようなプログラムでもって、内的決心を共に確保していくんだよ。

  自分という存在は決まっている。だから、来年もっと大きいことをしようとするには、自分自体に100の力しかないならば、100以上の力をどこから補給するかというんだね。

それは祈りの道しかない。だから、だんだんと大きい計画をすればする程、それに比例して深刻な祈りの境地に入るようになれば絶対ふくらんでくる、神は必ず共にいる。

   まあ、そういうようにして、内的に、心に、いつも刺激を与える、やらなきゃならない、自分がやらなきゃ誰かがやらなきゃならない、と。こういう毎日の刺激の道を、いかに大きく開いていくかということは重大な問題である。

  ときたま、こういう時もあるんだよ。祈りをしても、ある時は一週間も、祈ろうとしても祈れない事があるんだよ。あるいは一ヶ月、あるいは半年以上もそういう時があるよ。

必ず、そういうような長い期間に自分ながらもみあうような時があるんだよ。その期間も悪くないというんだよ。そういう期間が長ければ長い程、神の恵みも必ず大きくたずねてくる。神の恵みは我々人間にたどってくるんだよ。
1970年1月1日

おはようございます。今月も3日あります。

今なにをやる時なのか。真のお母様に焦点を合わせて行きましょう。

天一国元年天歴12月29日今日のみ言


□「私の力でやれることはすべてなしました」という基準を立てるのが一番重要である。

□み旨の責任を受けた者は、初めから楽をしたいと思うな。

□「刺激について」1970

今年はこうやる。来年はこうやる。だから、誰もが前年より絶対にマイナスになってはいけないというんだね。前年より下ったら後退だよ。だから昨年より今年は前進するようなプログラムでもって、内的決心を共に確保していくんだよ。

  自分という存在は決まっている。だから、来年もっと大きいことをしようとするには、自分自体に100の力しかないならば、100以上の力をどこから補給するかというんだね。

それは祈りの道しかない。だから、だんだんと大きい計画をすればする程、それに比例して深刻な祈りの境地に入るようになれば絶対ふくらんでくる、神は必ず共にいる。

   まあ、そういうようにして、内的に、心に、いつも刺激を与える、やらなきゃならない、自分がやらなきゃ誰かがやらなきゃならない、と。こういう毎日の刺激の道を、いかに大きく開いていくかということは重大な問題である。

  ときたま、こういう時もあるんだよ。祈りをしても、ある時は一週間も、祈ろうとしても祈れない事があるんだよ。あるいは一ヶ月、あるいは半年以上もそういう時があるよ。

必ず、そういうような長い期間に自分ながらもみあうような時があるんだよ。その期間も悪くないというんだよ。そういう期間が長ければ長い程、神の恵みも必ず大きくたずねてくる。神の恵みは我々人間にたどってくるんだよ。
1970年1月1日

 おはようございます。
今日一日が最高になりますように

天一国元年天歴12月28日

今日のみ言葉

□自分を中心としてまき、自分を中心として実を結ぼうとするな。動機と結果を神に帰しなさい。

□我々のみ旨が事実なのか。事実だとしたら、今自分が生きていく状態がみ旨に合うかどうか反省しなければならない。

 神は今、若者たちに請い、要求している。こういう複雑なるこの現世において我々を立たして、ある目的を果たそうとする、我々は行かなければならぬ立場である。そうすれば、君たち一個人として考えればこれ は非常な問題である。

しかし、一個人の抱くその正義に訴える心、向義心に立つその心というものは、これ は歴史を動かしてきたし、その決心の基準において、そうしてその目的に対して、いかなる障害にぶち当ってもそれをおさえなければならないというその実践をもって勝利した場合には、世界はその人に従わなければならないのである。


歴史はその人を崇拝しなければならないのである。ゆえにそういう歴史的な動きが現 代世界の動きであるから今までの神の戦法として、戦わせるには、生命をも投げ捨てて自分の一番尊いもの、自分に一つしかない最高のものを最先端に立たして戦わせる、これが神の戦法である。
1970年1月1日

 おはようございます。
今日一日が最高になりますように

天一国元年天歴12月28日

今日のみ言葉

□自分を中心としてまき、自分を中心として実を結ぼうとするな。動機と結果を神に帰しなさい。

□我々のみ旨が事実なのか。事実だとしたら、今自分が生きていく状態がみ旨に合うかどうか反省しなければならない。

 神は今、若者たちに請い、要求している。こういう複雑なるこの現世において我々を立たして、ある目的を果たそうとする、我々は行かなければならぬ立場である。そうすれば、君たち一個人として考えればこれ は非常な問題である。

しかし、一個人の抱くその正義に訴える心、向義心に立つその心というものは、これ は歴史を動かしてきたし、その決心の基準において、そうしてその目的に対して、いかなる障害にぶち当ってもそれをおさえなければならないというその実践をもって勝利した場合には、世界はその人に従わなければならないのである。


歴史はその人を崇拝しなければならないのである。ゆえにそういう歴史的な動きが現 代世界の動きであるから今までの神の戦法として、戦わせるには、生命をも投げ捨てて自分の一番尊いもの、自分に一つしかない最高のものを最先端に立たして戦わせる、これが神の戦法である。
1970年1月1日

お父様のみ言

み言は万民のもの……すべてを与えなさい。


み言がみ言として残っていてはならない。

そのみ言が実践されることによって、
初めて発展があり、世界の完全伝道が可能となる。

天一国元年天歴12月27日

今日のみ言葉

  自分という存在は決まっている。だから、来年もっと大きいことをしようとするには、自分自体に100の力しかないならば、100以上の力をどこから補給するかというんだね。

それは祈りの道しかない。だから、だんだんと大きい計画をすればする程、それに比例して深刻な祈りの境地に入るようになれば絶対ふくらんでくる、神は必ず共にいる。まあ、そういうようにして、内的に、心に、いつも刺激を与える、やらなきゃならない、自分がやらなきゃ誰かがやらなきゃならない、と。こういう毎日の刺激の道を、いかに大きく開いていくかということは重大な問題である。

  ときたま、こういう時もあるんだよ。祈りをしても、ある時は一週間も、祈ろうとしても祈れない事があるんだよ。あるいは一ヶ月、あるいは半年以上もそういう時があるよ。


必ず、そういうような長い期間に自分ながらもみあうような時があるんだよ。その期間も悪くないというんだよ。そういう期間が長ければ長い程、神の恵みも必ず大きくたずねてくる。神の恵みは我々人間にたどってくるんだよ。
1970年1月1日

お父様のみ言

み言は万民のもの……すべてを与えなさい。


み言がみ言として残っていてはならない。

そのみ言が実践されることによって、
初めて発展があり、世界の完全伝道が可能となる。

天一国元年天歴12月27日

今日のみ言葉

  自分という存在は決まっている。だから、来年もっと大きいことをしようとするには、自分自体に100の力しかないならば、100以上の力をどこから補給するかというんだね。

それは祈りの道しかない。だから、だんだんと大きい計画をすればする程、それに比例して深刻な祈りの境地に入るようになれば絶対ふくらんでくる、神は必ず共にいる。まあ、そういうようにして、内的に、心に、いつも刺激を与える、やらなきゃならない、自分がやらなきゃ誰かがやらなきゃならない、と。こういう毎日の刺激の道を、いかに大きく開いていくかということは重大な問題である。

  ときたま、こういう時もあるんだよ。祈りをしても、ある時は一週間も、祈ろうとしても祈れない事があるんだよ。あるいは一ヶ月、あるいは半年以上もそういう時があるよ。


必ず、そういうような長い期間に自分ながらもみあうような時があるんだよ。その期間も悪くないというんだよ。そういう期間が長ければ長い程、神の恵みも必ず大きくたずねてくる。神の恵みは我々人間にたどってくるんだよ。
1970年1月1日
♪『「強く雄々しくあれ 恐れてはならない おののいてはならない あなたの神、主が、あなたの行く所どこにでも、あなたとともにあるからである あなたのすることで繁栄し、また栄えることができる」という天の父母様に喜び、祈り、感謝して一日一日、そして一週間で必ず勝利して参りましょう!』♪

今日から一週間が始まります。最後まで精誠を、特に13数中心に。

天一国元年天歴12月26日

今日のみ言

◇リーダーはある状況のなかで目標達成のために、個人が他の個人や集団に影響を及ぼす者/過程。

◇リーダーシップは集団の目標や内部構造のために、構成員が自発的に活動に参加して、これを果たすようにする者/導く能力。

◇NTM(新氏族的メシヤ)リーダー、リーダーシップ
は天一国建設のために、食口(ホームチャーチのメンバー)たち自らが新氏族的メシヤになることと健全なホームチャーチ拡張を達成できるように助けがもの/導く能力。

◇毎日のように霊的な呼吸をしなければなりません。御飯を食べるのと同じように、み言に接していなければならないのです。御飯を食べるより、もっと重要視しなければなりません。み言を重要視するのです。それこそ、皆さんが天国に行ける道です。 (226-284、1992・2・9)

 誰でも毎日、朝昼晩の御飯を食べなければなりません。しかし、それよりも貴いものは、霊的糧であるみ言です。御飯を食べることよりもみ言を貴く感じながら、どれほど自分の霊的体を育てたかが問題です。(281-236、97・2・14)


 神様のみ言はみ言、自分たちは自分たち、これではいけません。私たちは、神様のみ言の実体にならなければならないのです。神様の内的心情が、私たちの内的心情にならなければなりません。すなわち、本心の実体にならなければならないのです。    (3-329、1985・2・2)
1970年1月1日
♪『「強く雄々しくあれ 恐れてはならない おののいてはならない あなたの神、主が、あなたの行く所どこにでも、あなたとともにあるからである あなたのすることで繁栄し、また栄えることができる」という天の父母様に喜び、祈り、感謝して一日一日、そして一週間で必ず勝利して参りましょう!』♪

今日から一週間が始まります。最後まで精誠を、特に13数中心に。

天一国元年天歴12月26日

今日のみ言

◇リーダーはある状況のなかで目標達成のために、個人が他の個人や集団に影響を及ぼす者/過程。

◇リーダーシップは集団の目標や内部構造のために、構成員が自発的に活動に参加して、これを果たすようにする者/導く能力。

◇NTM(新氏族的メシヤ)リーダー、リーダーシップ
は天一国建設のために、食口(ホームチャーチのメンバー)たち自らが新氏族的メシヤになることと健全なホームチャーチ拡張を達成できるように助けがもの/導く能力。

◇毎日のように霊的な呼吸をしなければなりません。御飯を食べるのと同じように、み言に接していなければならないのです。御飯を食べるより、もっと重要視しなければなりません。み言を重要視するのです。それこそ、皆さんが天国に行ける道です。 (226-284、1992・2・9)

 誰でも毎日、朝昼晩の御飯を食べなければなりません。しかし、それよりも貴いものは、霊的糧であるみ言です。御飯を食べることよりもみ言を貴く感じながら、どれほど自分の霊的体を育てたかが問題です。(281-236、97・2・14)


 神様のみ言はみ言、自分たちは自分たち、これではいけません。私たちは、神様のみ言の実体にならなければならないのです。神様の内的心情が、私たちの内的心情にならなければなりません。すなわち、本心の実体にならなければならないのです。    (3-329、1985・2・2)
1970年1月1日
今日も一日 、元気で、感謝と喜びの心で、主人意識・責任行動で共に…


天一国元年天歴12月25日


今日のみ言

□絶対従順、絶対服従する場合には、自然と対象の立場に立つようになって相応するようになる。

ねたみ、しっとなどは相克の立場を造成する。

□幼い子供が外から帰った時、兄や姉が楽しく談笑していても、もし母親がいなかったらその子供は、「誰もおうちにいないの」と言います。

実際は、楽しく優しい兄と姉がいてもです。それは、母親がいなかったからです。すなわち母親が愛の主体者だからです。愛の中心、中心軸がそこにあるので、皆は満たされ無心に振る舞うことができるのです。

 今あなた方は、主体の位置に立ち、その真の愛を広めなければなりません。この愛を十分に捧げ尽くした時、理想の倍化と実現化があるのです。愛は、距離を超越します。

そして愛のスピードに対して光の速さは、比べものになりません。真の愛は最も速く、最も明るく、最も満ち足りているのです。

真の愛は最高の甘さです。全宇宙の中で、真の愛を越えるものは何もありません。例えば、退屈で味気のない人生を送っている女性が、この愛の可能性を知った時、突然彼女は、体全体が輝くばかりに変わるのです。

このような奇跡は、ただ真の愛の力によってのみ可能なのです。脅迫や銃口ではできません。

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