教会NEWS

1970年1月1日
おはようございます。
真のご父母様は “今この瞬間が大変で辛く、環境が難しいとしても、高地が見えているのに座り込まなければならないでしょうか?
私たちは登らなければなりません。 今は体で実践をしなければならない時です。 明確な目標に向かって前進しなければなりません。

天一国2年天歴7月4日
今日の訓読のみ言葉

今、統一教会の若者たちがこのみ旨を知ったので、おじいさんとおぱあさんたちを、養老院へ行っているその人たちをすべて捜(さが)してこなければならない時が来ました。そうすれば、その養老院のおじいさんとおばあさんが喜びますか、嫌がりますか? どうですか? (喜びます)。皆さんはどうですか? 皆さん、若い人たちはどうですか? (いいです)。なぜ? 皆さんはもともとは老人を嫌いますが、統一教会の原理を知ったからいいと言うのです。

  皆さんのお父さんとお母さんが養老院へ行っていたら絶対不合格者です。「愛を中心としておばあさん、お父さんとお母さん、私、三代が完全に愛で結ばれました。ハレルヤ! 神様、来たりませ」このように祈祷して天国へ行かなければならないのであり、それができなければ行くことができません。

  さあ、それでは神様がおじいさんとお父さんと皆さんを見るとき、神様の側にだれが近いでしょうか? (おじいさんです)。そうです。次は? (お父さんです)。その次は? 皆さん。だから、おばあさんとおじいさんの福を引き継ぐことができなければ、お母さんとお父さんの福を引き継ぐことができなければ、復帰されないという事実を知らなければなりません。皆さんだけでは、縦的世界がないために天国と連結されません。四位基台ができないのです。(一九八四・一・一、アメリカ)
1970年1月1日
おはようございます。
真のご父母様は “今この瞬間が大変で辛く、環境が難しいとしても、高地が見えているのに座り込まなければならないでしょうか?
私たちは登らなければなりません。 今は体で実践をしなければならない時です。 明確な目標に向かって前進しなければなりません。

天一国2年天歴7月4日
今日の訓読のみ言葉

今、統一教会の若者たちがこのみ旨を知ったので、おじいさんとおぱあさんたちを、養老院へ行っているその人たちをすべて捜(さが)してこなければならない時が来ました。そうすれば、その養老院のおじいさんとおばあさんが喜びますか、嫌がりますか? どうですか? (喜びます)。皆さんはどうですか? 皆さん、若い人たちはどうですか? (いいです)。なぜ? 皆さんはもともとは老人を嫌いますが、統一教会の原理を知ったからいいと言うのです。

  皆さんのお父さんとお母さんが養老院へ行っていたら絶対不合格者です。「愛を中心としておばあさん、お父さんとお母さん、私、三代が完全に愛で結ばれました。ハレルヤ! 神様、来たりませ」このように祈祷して天国へ行かなければならないのであり、それができなければ行くことができません。

  さあ、それでは神様がおじいさんとお父さんと皆さんを見るとき、神様の側にだれが近いでしょうか? (おじいさんです)。そうです。次は? (お父さんです)。その次は? 皆さん。だから、おばあさんとおじいさんの福を引き継ぐことができなければ、お母さんとお父さんの福を引き継ぐことができなければ、復帰されないという事実を知らなければなりません。皆さんだけでは、縦的世界がないために天国と連結されません。四位基台ができないのです。(一九八四・一・一、アメリカ)
1970年1月1日
おはようございます。
TFがラスベガスでなにをなされだのか?
ラスベガスが何故重要なのか?深いメシヤとしての使命がありました。
7月も後3日です。勝利して行きましょう。

天一国2年天歴7月3日
今日の訓読のみ言 

   あなた方に米国大統領がサインした証書を与えられていたとしたならば、その証書は、この国のどこにおいても効力をもっています。それと同じように、もしあなた方が真の父母を愛するというこの最後の基準を通過するならば、他のあらゆる基準をも通過することになるのです。それが、真の父母をもつことが絶対必要であるという理由です。

 万物を復帰することによって、あなた方は宇宙の物質的な資産を相続します。
世界の人々を伝道することによって、あなた方は自分の両親を愛したという条件を受け継ぎます。そして、あなた方が真の父母を愛する時、あなた方は神の世界と神の愛を相続しているのです。そのように、地上における神の代身者である真の父母を愛することによって、あなた方は地上で愛すべきすべてのものを愛することができるのです。ここにおいて、あなた方は、天上天国に入る特権をもつために必要な一切の資格を全うすることができるわけです。あなた方は、この統一教会でその中心を得ているのです。
1970年1月1日
おはようございます。
TFがラスベガスでなにをなされだのか?
ラスベガスが何故重要なのか?深いメシヤとしての使命がありました。
7月も後3日です。勝利して行きましょう。

天一国2年天歴7月3日
今日の訓読のみ言 

   あなた方に米国大統領がサインした証書を与えられていたとしたならば、その証書は、この国のどこにおいても効力をもっています。それと同じように、もしあなた方が真の父母を愛するというこの最後の基準を通過するならば、他のあらゆる基準をも通過することになるのです。それが、真の父母をもつことが絶対必要であるという理由です。

 万物を復帰することによって、あなた方は宇宙の物質的な資産を相続します。
世界の人々を伝道することによって、あなた方は自分の両親を愛したという条件を受け継ぎます。そして、あなた方が真の父母を愛する時、あなた方は神の世界と神の愛を相続しているのです。そのように、地上における神の代身者である真の父母を愛することによって、あなた方は地上で愛すべきすべてのものを愛することができるのです。ここにおいて、あなた方は、天上天国に入る特権をもつために必要な一切の資格を全うすることができるわけです。あなた方は、この統一教会でその中心を得ているのです。
1970年1月1日
おはようございます。

真の父母と共に生き、真の父母の命令を受けて行動することのできる、この驚くべき恵みに、皆さんはまず感謝しなけ
​​
ればなりません」

天一国2年天歴6月25日
今日のみ言葉

◇「み旨の定義」について

真のお父様は、神様のみ旨について、次のように定義しておられます。

 「私が神様のみ旨に対して定義をしてみましょう。私は、神様のみ旨とは『創造理想を完成すること』だと定義を下します。

それでは『神様の創造理想を完成する』ということは何でしょうか。それは人間の理想を完成することです。言い換えればアダムとエバを中心として、全被造世界が神様のみ旨の前に一体となり、アダムとエバの理想を完成することです。統一教会の言葉を使って言うならば、神様のみ旨は四位基台を完成することです」(『祝福家庭と理想天国(Ⅰ)』402p)

「統一教会で見る神様のみ旨、すなわちレバレンド・ムーンが知っている神様のみ旨とは何でしょうか。それは神様が宇宙をつくった創造理想、すなわち創造目的を完成することです。神様はすべての被造万物を創造するとき、必ず目的をもって創造されたので、そのような神様の創造目的を成すことが神様のみ旨です。その目的の中心は誰でしょうか。アダムとエバでした。それゆえに私は、創造の理想を実現すること、すなわちアダムとエバを中心とした理想を実現することが、神様の創造目的だと見るのです。では、その理想実現とは何でしょうか。それはまさに四位基台を成すことです」(前掲、403p)

 「神様のみ旨」とは「神様の創造理想を完成すること」「神様の創造目的を完成すること」「人間の理想を完成すること」「四位基台を完成すること」(神様中心の家庭の基台を完成すること)です。
1970年1月1日
おはようございます。

真の父母と共に生き、真の父母の命令を受けて行動することのできる、この驚くべき恵みに、皆さんはまず感謝しなけ
​​
ればなりません」

天一国2年天歴6月25日
今日のみ言葉

◇「み旨の定義」について

真のお父様は、神様のみ旨について、次のように定義しておられます。

 「私が神様のみ旨に対して定義をしてみましょう。私は、神様のみ旨とは『創造理想を完成すること』だと定義を下します。

それでは『神様の創造理想を完成する』ということは何でしょうか。それは人間の理想を完成することです。言い換えればアダムとエバを中心として、全被造世界が神様のみ旨の前に一体となり、アダムとエバの理想を完成することです。統一教会の言葉を使って言うならば、神様のみ旨は四位基台を完成することです」(『祝福家庭と理想天国(Ⅰ)』402p)

「統一教会で見る神様のみ旨、すなわちレバレンド・ムーンが知っている神様のみ旨とは何でしょうか。それは神様が宇宙をつくった創造理想、すなわち創造目的を完成することです。神様はすべての被造万物を創造するとき、必ず目的をもって創造されたので、そのような神様の創造目的を成すことが神様のみ旨です。その目的の中心は誰でしょうか。アダムとエバでした。それゆえに私は、創造の理想を実現すること、すなわちアダムとエバを中心とした理想を実現することが、神様の創造目的だと見るのです。では、その理想実現とは何でしょうか。それはまさに四位基台を成すことです」(前掲、403p)

 「神様のみ旨」とは「神様の創造理想を完成すること」「神様の創造目的を完成すること」「人間の理想を完成すること」「四位基台を完成すること」(神様中心の家庭の基台を完成すること)です。
1970年1月1日


おはようございます。

天一国2年天歴6月23日
今日の訓読のみ言
 み旨を中心とした一つの心と体をもたせてください
​​

 「父の祈祷」
愛するお父様!
私たちの心は千態(せんたい)万象(ばんしょう)ですが、私たちの生活の中にお父様の性稟が現れるようにしてくださり、お父様が動じれば私たちも動じることができ、お父様が静ずれば私たちも静ずることができる、義の実体となるよう許諾してください。

軟弱な私たちがお父様の前にひざまずき、天性に向かっていることをお父様がご存じであられるので、たとえ私たちの体が俗なるところに捕らわれ、永遠であられるお父様の恩賜を遮っているとしても、私たちの体が、世俗的なすべてのものを屈伏させ、あなたの形状を私たちの心と体を通して表すよう許諾してくださり、またそのような摂理のみ旨と、摂理の恩賜と摂理の愛が、私たちに連なっていることを心で感じ体で感知することができますよう、お父様、役事してください。私たちの心は、きょうも絶対的な善に向かって走っていますが、体は世俗的なものを得ようと、心に対し絶え間なく反撃を加えているということを感じるものです

お父様、私たちの心と体が、お父様のみ旨を中心として一つとなるよう許諾してください。そうして、お父様と私たちとの心情のすき間を打開してくださって、サタンが運行することのできる足場を、私たちの心と体から完全に除いてくださいますことを、お父様、懇切にお願い申し上げます。

天は今日まで、私たちの心を中心とした体を抱き締め、愛そうとされましたが、私たちは今まで心情がこもったお父様の性相と形状の前に、完全な美の対象体として現れることができずにいます。

お父様の前にひざまずくしかない私たちの心と体であり、罪悪に染まった心と体であり、お父様の満ち満ちた恩賜を望む、不足な立場の心と体ですので、今、心と体全体をお父様が捕まえてください。そうして、お父様の性相の前に喜びを帰し奉り、お父様の心に呼応する一つの姿として現れることができるようにしてください。
1970年1月1日


おはようございます。

天一国2年天歴6月23日
今日の訓読のみ言
 み旨を中心とした一つの心と体をもたせてください
​​

 「父の祈祷」
愛するお父様!
私たちの心は千態(せんたい)万象(ばんしょう)ですが、私たちの生活の中にお父様の性稟が現れるようにしてくださり、お父様が動じれば私たちも動じることができ、お父様が静ずれば私たちも静ずることができる、義の実体となるよう許諾してください。

軟弱な私たちがお父様の前にひざまずき、天性に向かっていることをお父様がご存じであられるので、たとえ私たちの体が俗なるところに捕らわれ、永遠であられるお父様の恩賜を遮っているとしても、私たちの体が、世俗的なすべてのものを屈伏させ、あなたの形状を私たちの心と体を通して表すよう許諾してくださり、またそのような摂理のみ旨と、摂理の恩賜と摂理の愛が、私たちに連なっていることを心で感じ体で感知することができますよう、お父様、役事してください。私たちの心は、きょうも絶対的な善に向かって走っていますが、体は世俗的なものを得ようと、心に対し絶え間なく反撃を加えているということを感じるものです

お父様、私たちの心と体が、お父様のみ旨を中心として一つとなるよう許諾してください。そうして、お父様と私たちとの心情のすき間を打開してくださって、サタンが運行することのできる足場を、私たちの心と体から完全に除いてくださいますことを、お父様、懇切にお願い申し上げます。

天は今日まで、私たちの心を中心とした体を抱き締め、愛そうとされましたが、私たちは今まで心情がこもったお父様の性相と形状の前に、完全な美の対象体として現れることができずにいます。

お父様の前にひざまずくしかない私たちの心と体であり、罪悪に染まった心と体であり、お父様の満ち満ちた恩賜を望む、不足な立場の心と体ですので、今、心と体全体をお父様が捕まえてください。そうして、お父様の性相の前に喜びを帰し奉り、お父様の心に呼応する一つの姿として現れることができるようにしてください。
1970年1月1日
おはようございます。

「原理」を通して、天から選ばれた中心人物が責任を果たせないときは交代することを学びました。

天一国2年天歴6月23日
今日のみ言葉

神様がこの地に対して悲しんでいらっしゃるのは何ゆえでしょうか。神様が地上に対して嘆息されているのは何ゆえでしょうか。神様はサタンのゆえに悲しまれているのではありません。悪が憎いからといって悲しまれ、罪人が多いというだけで嘆息されているのではありません。

 本当の神様の悲しみと嘆息は、神様がいまだに人間たちに対して「私の愛する息子、娘たちよ」ということが言えず、その息子、娘たちが「私の父よ」と呼ぶのを聞くことができないところにあるのです。歓迎され得る環境を備えられないことが、神様の本当の悲しみであることを、皆さんは知らなければなりませ

皆さんがどのような価値的な内容をもってお父様と呼ぶのかということを考えてみなければなりません。そして自分が呼んでいるお父様とは、どのようなお方かということも知らなければなりません。
1970年1月1日
おはようございます。

「原理」を通して、天から選ばれた中心人物が責任を果たせないときは交代することを学びました。

天一国2年天歴6月23日
今日のみ言葉

神様がこの地に対して悲しんでいらっしゃるのは何ゆえでしょうか。神様が地上に対して嘆息されているのは何ゆえでしょうか。神様はサタンのゆえに悲しまれているのではありません。悪が憎いからといって悲しまれ、罪人が多いというだけで嘆息されているのではありません。

 本当の神様の悲しみと嘆息は、神様がいまだに人間たちに対して「私の愛する息子、娘たちよ」ということが言えず、その息子、娘たちが「私の父よ」と呼ぶのを聞くことができないところにあるのです。歓迎され得る環境を備えられないことが、神様の本当の悲しみであることを、皆さんは知らなければなりませ

皆さんがどのような価値的な内容をもってお父様と呼ぶのかということを考えてみなければなりません。そして自分が呼んでいるお父様とは、どのようなお方かということも知らなければなりません。

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