教会NEWS

1970年1月1日
おはようございます。

桜が満開しています。寒い冬も春に負け、季節は変わってきます。いい朝ですね。

◇「神の愛が、そう簡単にわからないようになっておる。」「神の事情と心情を自分自身において体験し得る人、これが六千年長い歴史を通して、神が今まで求めてきた本当の子女なのである。」

天一国2年天歴3月2日
今日のみ言葉

◇「考えてこらん。どこで天の父と会うかというんだね。いずこに天の父を迎えるや。君の住んでいる部屋の中で? それは間違い。数多くの聖人たちの一生の目的を、部屋の中でもって果たしたものはいない。道端や、あるいは十字架上などが、神が本当に愛する子女と会うべき最高の場所である。イエス様も、そういうところで神に対した。誰もが欲するところではない。誰もがみんな慕うところではない。誰もいない、たった一人のところ、そこが一番、神の心の真中に記憶され、息子として神に会うことができる急所である。だから伝道に行くにも絶対二人で行かないんだね。伝道に出た時、友達や兄弟姉妹と訪問するのをいやがるぐらいでなければならないというんだね。」(一九六七・七・六)

「常に誰もいない最も困難な所で神と出会うことを期待しなさい。」
1970年1月1日
おはようございます。
第55回真の父母の日。
今日も喜びを分かち合いましょう。

□先生は皆さんよりも一段階前に立って仕事をやっていくので、先生のやることに関心をもちなさい。
  それは皆さんの次の生活の目標であるからである。

天一国2年天歴3月1日
今日のみ言葉

皆さんは、何ゆえに生きていますか。「食べるために」と答える人もいるでしょうし、あるいは「仕事をするために」、または「何の目的もない人生を生きている」と言う人もいるでしょう。

 人間は、何のために生きるのでしょうか。愛のために生きるというなら、どれほど素晴らしい答えかというのです。人間は、愛の結実として生まれ、愛し合いながら生き、永遠なる愛である神様の懐に帰るようになっているというのが創造本然の生なのです。

 愛によって生まれ、愛の中で成長し、さらに異なる次元の愛に連結されるのは、父母の愛を離れ、相対の愛を求めていくことなのです。父母の愛は蘇生的愛ということができ、夫婦の愛は長成的愛ということができます。夫婦でいくら愛し合っても、子女がいなければ愛の完成を見ることはできません。ですから、子女を願うのです。これが完成的愛です。ですから、父母の愛、夫婦の愛、子女の愛を経る過程が生涯の根本であり、神様の創造的愛の理想の根本となる道です。


 生命は愛から生まれます。愛から生まれ、父母から愛を受け、愛によって成長して、愛する妻に出会ってまた愛し合い、その愛の中に死んでいきますが、これが人生なのです。ですから、悲しみと苦痛はあり得ないのが本来の人生なのです。
1970年1月1日
おはようございます。
第55回真の父母の日。
今日も喜びを分かち合いましょう。

□先生は皆さんよりも一段階前に立って仕事をやっていくので、先生のやることに関心をもちなさい。
  それは皆さんの次の生活の目標であるからである。

天一国2年天歴3月1日
今日のみ言葉

皆さんは、何ゆえに生きていますか。「食べるために」と答える人もいるでしょうし、あるいは「仕事をするために」、または「何の目的もない人生を生きている」と言う人もいるでしょう。

 人間は、何のために生きるのでしょうか。愛のために生きるというなら、どれほど素晴らしい答えかというのです。人間は、愛の結実として生まれ、愛し合いながら生き、永遠なる愛である神様の懐に帰るようになっているというのが創造本然の生なのです。

 愛によって生まれ、愛の中で成長し、さらに異なる次元の愛に連結されるのは、父母の愛を離れ、相対の愛を求めていくことなのです。父母の愛は蘇生的愛ということができ、夫婦の愛は長成的愛ということができます。夫婦でいくら愛し合っても、子女がいなければ愛の完成を見ることはできません。ですから、子女を願うのです。これが完成的愛です。ですから、父母の愛、夫婦の愛、子女の愛を経る過程が生涯の根本であり、神様の創造的愛の理想の根本となる道です。


 生命は愛から生まれます。愛から生まれ、父母から愛を受け、愛によって成長して、愛する妻に出会ってまた愛し合い、その愛の中に死んでいきますが、これが人生なのです。ですから、悲しみと苦痛はあり得ないのが本来の人生なのです。
1970年1月1日
いい朝、新しい一日を出発出来て感謝します。

□時が貴重である。春に種をまかなければならないのに、秋まけば冬が過ぎるまでの苦痛を受けねばならない。瞬間一日と一生の関係

天一国2年天歴2月30日
今日のみ言葉
​​


□ 瞬間を無視する人は、
     貴いものをもつことができません。偉大な人にもなれず、神様の王座と王冠を受け継ぐこともできません。それゆえ、瞬間を輝かせるために、皆さんは言葉一言、行動一つにも注意すべきであり、考えることも注意すべきです。自分の生活で繰り広げられるすべての内容が、世界と関係する現象として残るという信念で解決できる所でのみ、勝利圏が決定されるのです。

このように、勝利圏が決定されるのは瞬間です。したがって、歴史的な勝利圏、天宙的な勝利圏も瞬間に決定されます。瞬間を輝かせ得る無限の価値を
感じて生活する人は、偉大な人になることができるのです。聖人にもなることができ、神様の息子、娘にもなることができるのです。このように、生死の分岐点は瞬間にかかっています。

今日、我々の姿勢が問題です。まず、み旨にかなった国が来ることを願い、そのみ旨が成されることを願うのも必要でしょうが、それより、自体がどのようにすればみ旨と一致していくかということが重要です。

一時間なら一時間を、どのようにすればみ旨と一つになるかということが、み旨の国が成されるのを願うことより重要だということです。それゆえ、まずみ旨を継承し得る個人的な環境、家庭的な環境、氏族的な環境、民族的な環境を成してこそ、み旨の国と関係を結ぶことができるために、神様を中心として、一日の生活圏内で、一時間なら一時間をどのようにみ旨と関係を結ぶかということが、重要な問題とならざるを得ません。
1970年1月1日
いい朝、新しい一日を出発出来て感謝します。

□時が貴重である。春に種をまかなければならないのに、秋まけば冬が過ぎるまでの苦痛を受けねばならない。瞬間一日と一生の関係

天一国2年天歴2月30日
今日のみ言葉
​​


□ 瞬間を無視する人は、
     貴いものをもつことができません。偉大な人にもなれず、神様の王座と王冠を受け継ぐこともできません。それゆえ、瞬間を輝かせるために、皆さんは言葉一言、行動一つにも注意すべきであり、考えることも注意すべきです。自分の生活で繰り広げられるすべての内容が、世界と関係する現象として残るという信念で解決できる所でのみ、勝利圏が決定されるのです。

このように、勝利圏が決定されるのは瞬間です。したがって、歴史的な勝利圏、天宙的な勝利圏も瞬間に決定されます。瞬間を輝かせ得る無限の価値を
感じて生活する人は、偉大な人になることができるのです。聖人にもなることができ、神様の息子、娘にもなることができるのです。このように、生死の分岐点は瞬間にかかっています。

今日、我々の姿勢が問題です。まず、み旨にかなった国が来ることを願い、そのみ旨が成されることを願うのも必要でしょうが、それより、自体がどのようにすればみ旨と一致していくかということが重要です。

一時間なら一時間を、どのようにすればみ旨と一つになるかということが、み旨の国が成されるのを願うことより重要だということです。それゆえ、まずみ旨を継承し得る個人的な環境、家庭的な環境、氏族的な環境、民族的な環境を成してこそ、み旨の国と関係を結ぶことができるために、神様を中心として、一日の生活圏内で、一時間なら一時間をどのようにみ旨と関係を結ぶかということが、重要な問題とならざるを得ません。
1970年1月1日
おはようございます。
ラマステで一日を始めましょう。
□後退することも前進することも、自分自身が母体である。後退する人は人も嫌うが神も嫌うのである。
​​

天一国2年天2月29日
今日のみ言葉

□礼拝と教会生活礼節・教会に対する正しい認識

   教会が目指すべき目的は、神様の国を求めて建てることです。神様の本来の創造理想は、国を中心として一つの世界をつくることです。そういう創造理想であるがゆえに、教会が目指すべき目的地は、教会を建てることではなく、国を建てることなのです。

今後、教会時代は過ぎ去っていきます。人類が願うのは、教会ではありません教会は堕落圏内で、復帰の運命の道を行く際に必要なのであって、新たな時を迎えれば、教会時代は終わるのです。それゆえ統一教会は、教会活動をするのではありません。教会の名で社会に適応し、社会を改革し、社会の廓清(浄化)運動をするのです。そうすることが、その国と民族、そして世界に住む人類には果たすことのできない、開拓者の使命を成し遂げることになるのです。今こそ皆さんは、この道を行かなければなりません。

    教会が一つから二つに分かれ、そのようにして三回分かれると、神様は去っていきます。天理の原則はそうなっています。そうして家庭的に集まります。恵みのある人は家庭的に集まるのです。教会に行きません。家庭でひれ伏して祈祷します。そのようになるかならないか、見ていてください。

「全知全能で慈悲と愛に満ちた神様であるゆえ、千回、万回罪を犯しても許してくださる」と、クリスチャンは言っています。そう言って教会で祈祷して出てくるや否や、けんかをするのです。教会は、罪を犯してから悔い改める

懺悔堂ではありません。それほど多くの罪を許せる神様であるとするならば、エデンの園で一度犯した罪を、どうして許すことができないのでしょうか。 そうではないですか。また、サタンが許される道があったとするならば、サタンは悔い改めたことでしょう。千回、万回 涙を流して悔い改めたことでしょう。
1970年1月1日
おはようございます。
ラマステで一日を始めましょう。
□後退することも前進することも、自分自身が母体である。後退する人は人も嫌うが神も嫌うのである。
​​

天一国2年天2月29日
今日のみ言葉

□礼拝と教会生活礼節・教会に対する正しい認識

   教会が目指すべき目的は、神様の国を求めて建てることです。神様の本来の創造理想は、国を中心として一つの世界をつくることです。そういう創造理想であるがゆえに、教会が目指すべき目的地は、教会を建てることではなく、国を建てることなのです。

今後、教会時代は過ぎ去っていきます。人類が願うのは、教会ではありません教会は堕落圏内で、復帰の運命の道を行く際に必要なのであって、新たな時を迎えれば、教会時代は終わるのです。それゆえ統一教会は、教会活動をするのではありません。教会の名で社会に適応し、社会を改革し、社会の廓清(浄化)運動をするのです。そうすることが、その国と民族、そして世界に住む人類には果たすことのできない、開拓者の使命を成し遂げることになるのです。今こそ皆さんは、この道を行かなければなりません。

    教会が一つから二つに分かれ、そのようにして三回分かれると、神様は去っていきます。天理の原則はそうなっています。そうして家庭的に集まります。恵みのある人は家庭的に集まるのです。教会に行きません。家庭でひれ伏して祈祷します。そのようになるかならないか、見ていてください。

「全知全能で慈悲と愛に満ちた神様であるゆえ、千回、万回罪を犯しても許してくださる」と、クリスチャンは言っています。そう言って教会で祈祷して出てくるや否や、けんかをするのです。教会は、罪を犯してから悔い改める

懺悔堂ではありません。それほど多くの罪を許せる神様であるとするならば、エデンの園で一度犯した罪を、どうして許すことができないのでしょうか。 そうではないですか。また、サタンが許される道があったとするならば、サタンは悔い改めたことでしょう。千回、万回 涙を流して悔い改めたことでしょう。
1970年1月1日
おはようございます。


□正しい考えを多くし、実践を多くなせば、人より先に進むようになる。考えてばかりいて滅びた人は多いが、実践をしていて滅びた人はいない。

天一国2年天歴2月28日
今日のみ言葉

□一つのものに全精神を集中させれば、自然が、海が語りかけていることを知るでしょう。肉身が心と戦っている時、もっと心の方に、あなたが耳を傾ければ、良心の声がどちらから聞こえてくるでしょうか。そのように、神をみつけるのです。そのようなことに集中して、黙想する時、風が吹けば、神秘的な音楽を聞き、太陽がのぼり、小鳥がさえずる時、何かすばらしいことがありそうな気がします。それが、神の創造の心情でした。

 自分が、気が違ったのではないかと思って、その場を歩き出し、また、もどって来ると、不思議な世界に入っていきました。それは、サタンのものではありません。サタン世界は恐怖であるが、神の世界は、神秘で何かに酔ったみたいに好い気持ちです。もし、それが嵩じてくると、神と対話できないだろうかと、願うようになります。平和と愛との境地に入ると、神と出会い、そこに神の声が聞こえてくるようになります。耳が開ききって、鋭く、神経が動くようになります。


 ある方角を歩きながら、無意識に方角を変えて、ある人にぶつかる時があります。その人に、神が会えと言っているのです。その人は、自分が初めて会った人でも、長いこと会いたいと思っていた人のように、その人の前に、おじぎをしています。その人は「何故、おじぎをするのですか」と驚きます。「私は、何度もあなたを幻にみて、何度も会っていました。昨夜も、あなたを幻にみました」と。そのようなことを通して、神が、私を導いていることを知りまします。私ではなく、神が会いたかった人だと知りました。そのようなことが、何度もありました。しかし、このようなことを言うと、みんなは、影響されて洗脳されたと、まな、私をせめるでしょう。神が、世界の問題の全ての解決の鍵です。
1970年1月1日
おはようございます。


□正しい考えを多くし、実践を多くなせば、人より先に進むようになる。考えてばかりいて滅びた人は多いが、実践をしていて滅びた人はいない。

天一国2年天歴2月28日
今日のみ言葉

□一つのものに全精神を集中させれば、自然が、海が語りかけていることを知るでしょう。肉身が心と戦っている時、もっと心の方に、あなたが耳を傾ければ、良心の声がどちらから聞こえてくるでしょうか。そのように、神をみつけるのです。そのようなことに集中して、黙想する時、風が吹けば、神秘的な音楽を聞き、太陽がのぼり、小鳥がさえずる時、何かすばらしいことがありそうな気がします。それが、神の創造の心情でした。

 自分が、気が違ったのではないかと思って、その場を歩き出し、また、もどって来ると、不思議な世界に入っていきました。それは、サタンのものではありません。サタン世界は恐怖であるが、神の世界は、神秘で何かに酔ったみたいに好い気持ちです。もし、それが嵩じてくると、神と対話できないだろうかと、願うようになります。平和と愛との境地に入ると、神と出会い、そこに神の声が聞こえてくるようになります。耳が開ききって、鋭く、神経が動くようになります。


 ある方角を歩きながら、無意識に方角を変えて、ある人にぶつかる時があります。その人に、神が会えと言っているのです。その人は、自分が初めて会った人でも、長いこと会いたいと思っていた人のように、その人の前に、おじぎをしています。その人は「何故、おじぎをするのですか」と驚きます。「私は、何度もあなたを幻にみて、何度も会っていました。昨夜も、あなたを幻にみました」と。そのようなことを通して、神が、私を導いていることを知りまします。私ではなく、神が会いたかった人だと知りました。そのようなことが、何度もありました。しかし、このようなことを言うと、みんなは、影響されて洗脳されたと、まな、私をせめるでしょう。神が、世界の問題の全ての解決の鍵です。
1970年1月1日


おはようございます。

□善なる人は食べ物に対しても、まず天、次に地、その次に人類を考えてから食べる。

天一国2年天歴2月27日今日のみ言葉

□統一教会に関心をもたれている方に対して。
Q:統一教会は何を目指しているんですか?

 統一教会は「神様の真の愛を相続しよう」をテーマに、「ために生きる人格の育成と祝福結婚による理想家庭の実現」に取り組んでいます。
    また、そのような理想家庭を世界中に拡げることを通して、人種・民族・文化・国家の壁を超えた人類一家族世界を目指しています。

Q:統一教会の教義はどんな内容ですか?

 統一教会の主な教義は、「統一原理」と呼ばれる体系的な思想です。
 統一原理は、人が正しく生き、理想家庭と世界平和を実現して幸福になるための道として、文鮮明先生が長い年月をかけて宇宙に潜む普遍的真理を解き明かした体系的な理論です。

 統一原理は大きく、①創造原理 ②堕落論 ③復帰原理 の3つから成り立っており、宇宙の根本は何か、人間はどうして生まれたのか、不幸の原因はどこにあるのか、どうしたら平和で幸福な世界ができるのか、といったさまざまな問題が明確に解かれ、人類の未来に新たな指針を与えるものです。

Q:統一教会では、どうして合同結婚式をするのですか?

 統一教会では、神様を中心として男女が真の愛で結ばれ、神様の理想を具現化する場として、結婚と家庭を最も重要視しています。神様の真の愛は、神様を中心として夫婦・親子が一つに結ばれた、真なる家庭によって相続されるものだからです。

 統一教会で行われる結婚式は、このような本来の結婚の意味と価値を取り戻し、神様を中心とした真の家庭を築くことを誓約する儀式としての意義をもっています。

 合同結婚式は単なる集団結婚の場ではなく、主礼として立てられた方(神様の代身としての立場)を前に、新郎新婦が神様を中心とした真の家庭を築くことを約束する聖なる儀式なのです。

Q:統一教会の人たちは普段どんな活動をしているのですか?

 教会員の活動は、所属の教会によってまちまちです。  共通しているのは、毎週日曜日の礼拝と毎朝家庭で行う訓読会(統一教会の教えを書いた本を読むこと)の2つです。
 あとは教会ごとに文化活動やボランティア活動を行ったり、講演会や地域フェスティバルなども開催しています。

  また、熱心な教会員の方は、知人・友人の方に統一教会の教えを紹介する「伝道活動」も行っています。基本的に、それぞれの関心や立場などに合った活動を各教会員がしています。

Q:統一教会についてもっと詳しく知りたいのですが…。どうしたら入会できるのですか?


 統一教会に関心を持たれた方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
 まず、最寄りの教会を紹介させていただき、そこで統一教会や統一教会の教義などについての説明を聞いていただきます。その後、入会申込書をご記入していただき、ご入会していただくという形になります。

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