教会NEWS

1970年1月1日


おはようございます。

□善なる人は食べ物に対しても、まず天、次に地、その次に人類を考えてから食べる。

天一国2年天歴2月27日今日のみ言葉

□統一教会に関心をもたれている方に対して。
Q:統一教会は何を目指しているんですか?

 統一教会は「神様の真の愛を相続しよう」をテーマに、「ために生きる人格の育成と祝福結婚による理想家庭の実現」に取り組んでいます。
    また、そのような理想家庭を世界中に拡げることを通して、人種・民族・文化・国家の壁を超えた人類一家族世界を目指しています。

Q:統一教会の教義はどんな内容ですか?

 統一教会の主な教義は、「統一原理」と呼ばれる体系的な思想です。
 統一原理は、人が正しく生き、理想家庭と世界平和を実現して幸福になるための道として、文鮮明先生が長い年月をかけて宇宙に潜む普遍的真理を解き明かした体系的な理論です。

 統一原理は大きく、①創造原理 ②堕落論 ③復帰原理 の3つから成り立っており、宇宙の根本は何か、人間はどうして生まれたのか、不幸の原因はどこにあるのか、どうしたら平和で幸福な世界ができるのか、といったさまざまな問題が明確に解かれ、人類の未来に新たな指針を与えるものです。

Q:統一教会では、どうして合同結婚式をするのですか?

 統一教会では、神様を中心として男女が真の愛で結ばれ、神様の理想を具現化する場として、結婚と家庭を最も重要視しています。神様の真の愛は、神様を中心として夫婦・親子が一つに結ばれた、真なる家庭によって相続されるものだからです。

 統一教会で行われる結婚式は、このような本来の結婚の意味と価値を取り戻し、神様を中心とした真の家庭を築くことを誓約する儀式としての意義をもっています。

 合同結婚式は単なる集団結婚の場ではなく、主礼として立てられた方(神様の代身としての立場)を前に、新郎新婦が神様を中心とした真の家庭を築くことを約束する聖なる儀式なのです。

Q:統一教会の人たちは普段どんな活動をしているのですか?

 教会員の活動は、所属の教会によってまちまちです。  共通しているのは、毎週日曜日の礼拝と毎朝家庭で行う訓読会(統一教会の教えを書いた本を読むこと)の2つです。
 あとは教会ごとに文化活動やボランティア活動を行ったり、講演会や地域フェスティバルなども開催しています。

  また、熱心な教会員の方は、知人・友人の方に統一教会の教えを紹介する「伝道活動」も行っています。基本的に、それぞれの関心や立場などに合った活動を各教会員がしています。

Q:統一教会についてもっと詳しく知りたいのですが…。どうしたら入会できるのですか?


 統一教会に関心を持たれた方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
 まず、最寄りの教会を紹介させていただき、そこで統一教会や統一教会の教義などについての説明を聞いていただきます。その後、入会申込書をご記入していただき、ご入会していただくという形になります。
1970年1月1日


おはようございます。

□善なる人は食べ物に対しても、まず天、次に地、その次に人類を考えてから食べる。

天一国2年天歴2月27日今日のみ言葉

□統一教会に関心をもたれている方に対して。


Q:統一教会は何を目指しているんですか?

 統一教会は「神様の真の愛を相続しよう」をテーマに、「ために生きる人格の育成と祝福結婚による理想家庭の実現」に取り組んでいます。
    また、そのような理想家庭を世界中に拡げることを通して、人種・民族・文化・国家の壁を超えた人類一家族世界を目指しています。

Q:統一教会の教義はどんな内容ですか?

 統一教会の主な教義は、「統一原理」と呼ばれる体系的な思想です。
 統一原理は、人が正しく生き、理想家庭と世界平和を実現して幸福になるための道として、文鮮明先生が長い年月をかけて宇宙に潜む普遍的真理を解き明かした体系的な理論です。

 統一原理は大きく、①創造原理 ②堕落論 ③復帰原理 の3つから成り立っており、宇宙の根本は何か、人間はどうして生まれたのか、不幸の原因はどこにあるのか、どうしたら平和で幸福な世界ができるのか、といったさまざまな問題が明確に解かれ、人類の未来に新たな指針を与えるものです。

Q:統一教会では、どうして合同結婚式をするのですか?

 統一教会では、神様を中心として男女が真の愛で結ばれ、神様の理想を具現化する場として、結婚と家庭を最も重要視しています。神様の真の愛は、神様を中心として夫婦・親子が一つに結ばれた、真なる家庭によって相続されるものだからです。

 統一教会で行われる結婚式は、このような本来の結婚の意味と価値を取り戻し、神様を中心とした真の家庭を築くことを誓約する儀式としての意義をもっています。

 合同結婚式は単なる集団結婚の場ではなく、主礼として立てられた方(神様の代身としての立場)を前に、新郎新婦が神様を中心とした真の家庭を築くことを約束する聖なる儀式なのです。

Q:統一教会の人たちは普段どんな活動をしているのですか?

 教会員の活動は、所属の教会によってまちまちです。  共通しているのは、毎週日曜日の礼拝と毎朝家庭で行う訓読会(統一教会の教えを書いた本を読むこと)の2つです。
 あとは教会ごとに文化活動やボランティア活動を行ったり、講演会や地域フェスティバルなども開催しています。

  また、熱心な教会員の方は、知人・友人の方に統一教会の教えを紹介する「伝道活動」も行っています。基本的に、それぞれの関心や立場などに合った活動を各教会員がしています。

Q:統一教会についてもっと詳しく知りたいのですが…。どうしたら入会できるのですか?


 統一教会に関心を持たれた方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
 まず、最寄りの教会を紹介させていただき、そこで統一教会や統一教会の教義などについての説明を聞いていただきます。その後、入会申込書をご記入していただき、ご入会していただくという形になります。
1970年1月1日
______0326_____Good Morning、今日は最高の喜びを得られるように努力して行きましょう。

□大きいことをなすためには冒険が必要である。そうするためにはまず体を鍛練させなさい。いくら貧しい食事をしたとしても、朝運動をしなさい。

天一国2年天歴2月26日
今日のみ言葉

□「為に生きる」人生を生きるということは、時として個人の犠牲を前提とします。数年前にわが教会の宣教師が南米を巡回する途中で大きな地震が起きたことがあります。宣教師夫人が真っ青になって私を訪ねてきました。「どうすればよいですか、先生。あまりにも心配でどうしたらよいか分かりません」と言って涙ぐんでいるのです。それで私がどうしたかといえば、肩を叩いて慰労するどころか、怒鳴りつけました。「今あなたは夫のことを心配しているのか?それとも、夫が修羅場(しゅらば)で何人の命を救っているだろうかと心配しているのか?


 夫の安否が心配なのは当然です。しかし、宣教師の夫人ならば、それ以上のことを心配できなければなりません。夫を安全に守ってくださいと祈祷するのではなく、夫がより多くの命を救えるようにしてくださいと祈祷しなければなりません。

 この世の中に、自分だけのために存在するものは一つもありません。神様は、この世界をそのように創造されていないのです。男性は女性のために存在し、女性は男性のために存在します。自然は人間のためにあり、人間はまた自然のためにいるのです。
この世界のあらゆる被造物は相手のために存在し、作用します。ですから、相手のために生きなければならないというのが天の道理です。


 幸福は必ず相対的な関係においてのみ成立します。生涯を声楽家として生きてきた人が、無人島に行って声が嗄(か)れるほど歌を歌ったとしても、聞いてくれる人がいなければ幸福になることはできません。私がある相対のために存在しているという事実を悟ることは、人生の尺度を変えるような一大事です。私の人生が私だけのものではなく、誰かのためのものであるとすれば、今までの生き方とは全く違う道を行かなければなりません。
1970年1月1日
______0326_____Good Morning、今日は最高の喜びを得られるように努力して行きましょう。

□大きいことをなすためには冒険が必要である。そうするためにはまず体を鍛練させなさい。いくら貧しい食事をしたとしても、朝運動をしなさい。

天一国2年天歴2月26日
今日のみ言葉

□「為に生きる」人生を生きるということは、時として個人の犠牲を前提とします。数年前にわが教会の宣教師が南米を巡回する途中で大きな地震が起きたことがあります。宣教師夫人が真っ青になって私を訪ねてきました。「どうすればよいですか、先生。あまりにも心配でどうしたらよいか分かりません」と言って涙ぐんでいるのです。それで私がどうしたかといえば、肩を叩いて慰労するどころか、怒鳴りつけました。「今あなたは夫のことを心配しているのか?それとも、夫が修羅場(しゅらば)で何人の命を救っているだろうかと心配しているのか?


 夫の安否が心配なのは当然です。しかし、宣教師の夫人ならば、それ以上のことを心配できなければなりません。夫を安全に守ってくださいと祈祷するのではなく、夫がより多くの命を救えるようにしてくださいと祈祷しなければなりません。

 この世の中に、自分だけのために存在するものは一つもありません。神様は、この世界をそのように創造されていないのです。男性は女性のために存在し、女性は男性のために存在します。自然は人間のためにあり、人間はまた自然のためにいるのです。
この世界のあらゆる被造物は相手のために存在し、作用します。ですから、相手のために生きなければならないというのが天の道理です。


 幸福は必ず相対的な関係においてのみ成立します。生涯を声楽家として生きてきた人が、無人島に行って声が嗄(か)れるほど歌を歌ったとしても、聞いてくれる人がいなければ幸福になることはできません。私がある相対のために存在しているという事実を悟ることは、人生の尺度を変えるような一大事です。私の人生が私だけのものではなく、誰かのためのものであるとすれば、今までの生き方とは全く違う道を行かなければなりません。
1970年1月1日
おはようございます。
毎日春が深まって来ます。
​​


□古い衣を脱がずして新しい衣を着ることができないように、古い観念で新しい世界を見つめることはできない。

天一国2年天歴2月25日
今日のみ言葉

□ 君たちは三年以内に三名以上、十二名までの霊の子女を復帰しなければならない。イエス様は、三年間に十二弟子を見つけられた。だから君たちも三年間に、イエス様の十二弟子の蕩減復帰をしなければならない。まず、十二人の霊の子女を見つけることである。しかし君たちにぜひ知って欲しいことは、イエス様でさえその三年の末に、十字架にかかる時、十二弟子は逃げ去ってしまったということである。

     君たちはどの点からも、イエス様より勝らなければならない。君たちは、自分自身が十字架につくような時にも、決して逃げ去ることのない十二人の霊の子女を見つけなければならない。

 一つの魂を救うことがどれほど困難なことか、君たち、良くわかるだろう。その経験を通して、先生が復帰のためにどれほど困難な路程を歩んできたか、良くわかるだろう。伝道もまた公的生活、無私の生活をしなければできない。聖書に『一粒の麦が地に落ちて死ななければ、それはただの一粒のままである。しかし、もし死んだなら、豊かに実を結ぶようになる』とあるように、他者を生かすために自分を無にし、犠牲となって行なうのである。すべてのエネルギーを排出して自分を死なせ、その中から新しい生命が誕生するのである。それが伝道である。 


 だからこの期間はしっかりロープにつながって、公的生活をしなければならない。サタンも神も我々をじっと凝視しているのである。もしそれができないと、サタンが君たちを釣り上げて『これはわしの子だ。神よ、これはお前の子ではなく、自分のものだ』と言って、とりあげてしまうのである。
1970年1月1日
おはようございます。
毎日春が深まって来ます。
​​


□古い衣を脱がずして新しい衣を着ることができないように、古い観念で新しい世界を見つめることはできない。

天一国2年天歴2月25日
今日のみ言葉

□ 君たちは三年以内に三名以上、十二名までの霊の子女を復帰しなければならない。イエス様は、三年間に十二弟子を見つけられた。だから君たちも三年間に、イエス様の十二弟子の蕩減復帰をしなければならない。まず、十二人の霊の子女を見つけることである。しかし君たちにぜひ知って欲しいことは、イエス様でさえその三年の末に、十字架にかかる時、十二弟子は逃げ去ってしまったということである。

     君たちはどの点からも、イエス様より勝らなければならない。君たちは、自分自身が十字架につくような時にも、決して逃げ去ることのない十二人の霊の子女を見つけなければならない。

 一つの魂を救うことがどれほど困難なことか、君たち、良くわかるだろう。その経験を通して、先生が復帰のためにどれほど困難な路程を歩んできたか、良くわかるだろう。伝道もまた公的生活、無私の生活をしなければできない。聖書に『一粒の麦が地に落ちて死ななければ、それはただの一粒のままである。しかし、もし死んだなら、豊かに実を結ぶようになる』とあるように、他者を生かすために自分を無にし、犠牲となって行なうのである。すべてのエネルギーを排出して自分を死なせ、その中から新しい生命が誕生するのである。それが伝道である。 


 だからこの期間はしっかりロープにつながって、公的生活をしなければならない。サタンも神も我々をじっと凝視しているのである。もしそれができないと、サタンが君たちを釣り上げて『これはわしの子だ。神よ、これはお前の子ではなく、自分のものだ』と言って、とりあげてしまうのである。
1970年1月1日
いい朝ですね。今日も元気出して頑張って行きましょう。

「神様の国は、永遠に幸福な所」「天の国は、好きなもの、うれしいもの、愛するものがいつでも満ちあふれた所」好きなもの、うれしいもの、愛するものって…、
おいしいお菓子、面白い本、家族の笑顔…、

天一国2年天歴2月24日
今日のみ言葉

■「なるでしょう」ではなく「なろう」と決心私たちは統一の家族です。一つの家族です。この目標の前に、どこに行っても、一つの心、一つの願いをもって、この目的を達成しなければなりません。分かりましたか。
 ですから、創造主、天の父母様が私たちを信じてお喜びになることのできる実績を、毎月、毎年、より大きく、高く、お返しする真の孝子・孝女・忠臣になりましょう!
 毎日、そのみ言を記憶しながら一つ一つ問題点を解決していく2014年度は、先ほど伝えた標語、「創造主天の父母様に似た 真の愛を実践する天一国の真の主人になろう!」のように、「なるでしょう」ではなく「なろう」です。これは必ず勝利しなければならないという意味です。
 「なるでしょう」ではなく「なろう」、今すぐに。このような覚悟で、天暦基元節(1周年)を目前にしていますが、強く決心して出発する皆さんにならなければなりません。
 これからは天の前に実績をお返ししなければなりません。今まで行ってきた方法は変わらなければなりません。生産性が必要です。そうしてこそ生き残ることができます。皆さんの能力を、創意力を探してみてください。

 皆さん自身が発見しなければなりません。誰かがしてくれるのではありません。分かりましたか。それでは、新しく生まれ変わる天一国の民になることをお願いします。
 行ったり来たりするだけの人になってはなりません。全ての面で、責任をもった面で、主人意識をもって責任ある行動をしなければなりません。
 
1970年1月1日
いい朝ですね。今日も元気出して頑張って行きましょう。

「神様の国は、永遠に幸福な所」「天の国は、好きなもの、うれしいもの、愛するものがいつでも満ちあふれた所」好きなもの、うれしいもの、愛するものって…、
おいしいお菓子、面白い本、家族の笑顔…、

天一国2年天歴2月24日
今日のみ言葉

■「なるでしょう」ではなく「なろう」と決心私たちは統一の家族です。一つの家族です。この目標の前に、どこに行っても、一つの心、一つの願いをもって、この目的を達成しなければなりません。分かりましたか。
 ですから、創造主、天の父母様が私たちを信じてお喜びになることのできる実績を、毎月、毎年、より大きく、高く、お返しする真の孝子・孝女・忠臣になりましょう!
 毎日、そのみ言を記憶しながら一つ一つ問題点を解決していく2014年度は、先ほど伝えた標語、「創造主天の父母様に似た 真の愛を実践する天一国の真の主人になろう!」のように、「なるでしょう」ではなく「なろう」です。これは必ず勝利しなければならないという意味です。
 「なるでしょう」ではなく「なろう」、今すぐに。このような覚悟で、天暦基元節(1周年)を目前にしていますが、強く決心して出発する皆さんにならなければなりません。
 これからは天の前に実績をお返ししなければなりません。今まで行ってきた方法は変わらなければなりません。生産性が必要です。そうしてこそ生き残ることができます。皆さんの能力を、創意力を探してみてください。

 皆さん自身が発見しなければなりません。誰かがしてくれるのではありません。分かりましたか。それでは、新しく生まれ変わる天一国の民になることをお願いします。
 行ったり来たりするだけの人になってはなりません。全ての面で、責任をもった面で、主人意識をもって責任ある行動をしなければなりません。
 
1970年1月1日


おはようございます。

   古い衣を脱がずして新しい衣を着ることができないように、古い観念で新しい世界を見つめることはできない。

天一国2年天歴2月23日
今日のみ言葉

     神をはっきり知れ!
 「神の存在を本当に知っているということは、神の存在を信じているということではない。」

 「誰かが、あなたに、あなたの両親は実の両親ではないと説得したとしよう。それを数時間、数ヵ月、数年間説明してみても、やはり両額が実の両親でないとは確信できないだろう。それは、それほど深い愛情を両親に対して持っているからである。だから自分の両親を感じるように神の存在も感ずるようでなくてはならない。その感覚がないのなら、神を発見したとか言うことはできない。神の存在を知らないで神の子女だという資格があるだろうか。何よりも我々は神の息子、娘である。子供が両親を必要とするように、我々にも神が必要なのである。また、両親が子女を必要とするように、神も我々を必要としているのである。

 もし神の心情に通じたら、この世界の果てまで手がとどく。そして全人類を飲み込んでしまう。しかしもし、今のままでいるならどうしようもない。何ら偉大なことほできない。神と一つとなった時、すべてのことが可能になる。これは真理である。」
1970年1月1日


おはようございます。

   古い衣を脱がずして新しい衣を着ることができないように、古い観念で新しい世界を見つめることはできない。

天一国2年天歴2月23日
今日のみ言葉

     神をはっきり知れ!
 「神の存在を本当に知っているということは、神の存在を信じているということではない。」

 「誰かが、あなたに、あなたの両親は実の両親ではないと説得したとしよう。それを数時間、数ヵ月、数年間説明してみても、やはり両額が実の両親でないとは確信できないだろう。それは、それほど深い愛情を両親に対して持っているからである。だから自分の両親を感じるように神の存在も感ずるようでなくてはならない。その感覚がないのなら、神を発見したとか言うことはできない。神の存在を知らないで神の子女だという資格があるだろうか。何よりも我々は神の息子、娘である。子供が両親を必要とするように、我々にも神が必要なのである。また、両親が子女を必要とするように、神も我々を必要としているのである。

 もし神の心情に通じたら、この世界の果てまで手がとどく。そして全人類を飲み込んでしまう。しかしもし、今のままでいるならどうしようもない。何ら偉大なことほできない。神と一つとなった時、すべてのことが可能になる。これは真理である。」

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