- 1970年1月1日
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- 1970年1月1日
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おはようございます。春らしい出発ですね。
我々が未来に相続すべき三つは、伝統・教育・実績です 今日も一日 、元気で宜しくお願いします。
天一国2年天歴1月26日
今日のみ言葉神様は法度を守られる
神様はどんなお方ですか。宇宙の心のようなお方です。この宇宙は体のようなものなのですが、 その体の真ん中には誰が入っているかというと、 悪魔が入っているのです。 空中の権勢をつかんだサタンがこの宇宙を支配しているのです。 これを消化するために神様はどうしなければならないでしょうか。
力ずくで打ってしまうことはできないのです。宇宙の創造の本質は愛であり、 宇宙の歴史的伝統が愛を通じたものであったので、 誤った者がいたとしても、 神様はその原則の立場に立たざるを得ないのです。 
それゆえ神様が堕落したこの宇宙を回復するためには、 今まで本質的愛を中心として創造された真の愛の理念を実現するた めに投入した本然的基準を永遠に続けなければ、 絶体者である神様の権威を取り戻すことができないのです。 ですから神様はいかばかり大変なことでしょうか。
堕落とは何でしょうか。サタンを中心とした愛の因縁を父母の立場で結んだことです。 堕落論だの、善悪の実の話は必要もないのです。 否定することはできません。ですからサタンの愛、サタンの生命、 サタンの血統を受け継いだ血族が今まで残ってつながってきたので す。 サタンは愛の怨讐です。神様が創造理想として万年夢見てきた事実を破綻させたのです。 天地の大道の軌道を離れたということは、 愛において過ちを犯したということです。 これは否定することができません。
悪魔の子を自分の愛する息子、娘以上に愛さなければ、神様の本然の創造理想を実現することができないのです。悪魔は「 私は堕落してこうなったのであり、 私の血族が神様を裏切ったとしても、神様だけは、 天理の道理を守ってこそ神様といえるのではないか」 と提唱するのです。
- 1970年1月1日
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おはようございます。
今日は素晴らしい一日になりますように。本物を求め、本質が問われる時です。
天一国2年天歴1月25日
今日のみ言葉
本人の信仰がなくなれば、家庭の信仰がなくなり、家庭の信仰がなくなれば、 教会の信仰が落ちるよとお父様が語られました。
皆さまが、熱心に活動すれば、天の父母様が助けます。真実でしなさい。
偽りのない。
愛でしなさい。
犠牲と奉仕でしなさい。
勤勉で、熱心になる。
これだけを一生懸命にすれば、後は私がする。と、真のお父様が語られました。
信仰の本質
今まで神様が苦労されたのは、結局、私のためであり、今から行くべき世界的な開拓路程の九五パーセントの使命も、 私のために果たしていらっしゃるということを考えれば、 私たちは神様に感謝せざるを得ません。
ですから、信仰生活の本質は何でしょうか。神様に感謝する心です。そのような心があるとき、それが、 堕落の因縁を越えて神様と私が一つの因縁で結ばれる基になるので す。
自分がこの世の中で良い立場に立って、初めて感謝しなければならないのですか。違います。 今まで神様は、 良いときだけ私たちのために苦労してこられたのではありません。 困難なときであるほど、より苦労することを誓われたのです。 - 1970年1月1日
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おはようございます。
今日は素晴らしい一日になりますように。本物を求め、本質が問われる時です。
天一国2年天歴1月25日
今日のみ言葉
本人の信仰がなくなれば、家庭の信仰がなくなり、家庭の信仰がなくなれば、 教会の信仰が落ちるよとお父様が語られました。
皆さまが、熱心に活動すれば、天の父母様が助けます。真実でしなさい。
偽りのない。
愛でしなさい。
犠牲と奉仕でしなさい。
勤勉で、熱心になる。
これだけを一生懸命にすれば、後は私がする。と、真のお父様が語られました。
信仰の本質
今まで神様が苦労されたのは、結局、私のためであり、今から行くべき世界的な開拓路程の九五パーセントの使命も、 私のために果たしていらっしゃるということを考えれば、 私たちは神様に感謝せざるを得ません。
ですから、信仰生活の本質は何でしょうか。神様に感謝する心です。そのような心があるとき、それが、 堕落の因縁を越えて神様と私が一つの因縁で結ばれる基になるので す。
自分がこの世の中で良い立場に立って、初めて感謝しなければならないのですか。違います。 今まで神様は、 良いときだけ私たちのために苦労してこられたのではありません。 困難なときであるほど、より苦労することを誓われたのです。 - 1970年1月1日
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おはようございます。
今日は素晴らしい一日になりますように。本物を求め、本質が問われる時です。
天一国2年天歴1月25日
今日のみ言葉
本人の信仰がなくなれば、家庭の信仰がなくなり、家庭の信仰がなくなれば、 教会の信仰が落ちるよとお父様が語られました。
皆さまが、熱心に活動すれば、天の父母様が助けます。真実でしなさい。
偽りのない。
愛でしなさい。
犠牲と奉仕でしなさい。
勤勉で、熱心になる。
これだけを一生懸命にすれば、後は私がする。と、真のお父様が語られました。
信仰の本質
今まで神様が苦労されたのは、結局、私のためであり、今から行くべき世界的な開拓路程の九五パーセントの使命も、 私のために果たしていらっしゃるということを考えれば、 私たちは神様に感謝せざるを得ません。
ですから、信仰生活の本質は何でしょうか。神様に感謝する心です。そのような心があるとき、それが、 堕落の因縁を越えて神様と私が一つの因縁で結ばれる基になるので す。
自分がこの世の中で良い立場に立って、初めて感謝しなければならないのですか。違います。 今まで神様は、 良いときだけ私たちのために苦労してこられたのではありません。 困難なときであるほど、より苦労することを誓われたのです。 - 1970年1月1日
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おはようございます。
食口を愛し兄弟間で和睦し、真の父母を中心に、環境を広げていかないといけない。
このような行事ごとに皆が発展し大きくならないといけない
天一国2年天歴1月24日
今日のみ言葉
短い肉身をもった生涯にどれだけ多くの人を愛したか?
それが自分の財産になるんだよ。
財産になるんだ!そういう心情でもって何人を愛したか、高い者も、 低い者も万民に対する全ての心情をもっていってこそ神の前に立つ 資格がある。
何もなしに神の前に立ったら「なぜ来た?」そういう質問をされる。 神の前に立つ一時の為に我々は生涯をかけて、 その一時の体面をたたせるために生涯をかけ歩まねばならない。 そうなんだよ。 先生その一時の自分の体面がどういう体面で神の前に立つか、 恥しい体面か、それと万民が、喜ぶような、万民が讃えるような、 神が喜びほほえむ顔つきでもって「御苦労さん」 と言われる立場か。だから君達もそうだろう。 結局は霊界に行くんだろう。 
結局は霊界に行かなければならないし、 霊界に登録しなければならないんだよ。 今は手続きの方法をとっているんだ。それを一生涯かけてやる。 特に堕落した人間はそうだろう。 神の前に手続きをしなければならない。報告の内容が一致して「 ああ、これだ!」となったら合格。
だからこの期間にあって、まだ手続きを終えていない者は休む暇がない。 いくら周囲でガアガア言って反対しても行く道が忙しいっていうん だ。日が暮れる前に自分の目的地に着かなければならない。 - 1970年1月1日
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おはようございます。
食口を愛し兄弟間で和睦し、真の父母を中心に、環境を広げていかないといけない。
このような行事ごとに皆が発展し大きくならないといけない
天一国2年天歴1月24日
今日のみ言葉
短い肉身をもった生涯にどれだけ多くの人を愛したか?
それが自分の財産になるんだよ。
財産になるんだ!そういう心情でもって何人を愛したか、高い者も、 低い者も万民に対する全ての心情をもっていってこそ神の前に立つ 資格がある。
何もなしに神の前に立ったら「なぜ来た?」そういう質問をされる。 神の前に立つ一時の為に我々は生涯をかけて、 その一時の体面をたたせるために生涯をかけ歩まねばならない。 そうなんだよ。 先生その一時の自分の体面がどういう体面で神の前に立つか、 恥しい体面か、それと万民が、喜ぶような、万民が讃えるような、 神が喜びほほえむ顔つきでもって「御苦労さん」 と言われる立場か。だから君達もそうだろう。 結局は霊界に行くんだろう。 
結局は霊界に行かなければならないし、 霊界に登録しなければならないんだよ。 今は手続きの方法をとっているんだ。それを一生涯かけてやる。 特に堕落した人間はそうだろう。 神の前に手続きをしなければならない。報告の内容が一致して「 ああ、これだ!」となったら合格。
だからこの期間にあって、まだ手続きを終えていない者は休む暇がない。 いくら周囲でガアガア言って反対しても行く道が忙しいっていうん だ。日が暮れる前に自分の目的地に着かなければならない。 - 1970年1月1日
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おはようございます。
食口を愛し兄弟間で和睦し、真の父母を中心に、環境を広げていかないといけない。
このような行事ごとに皆が発展し大きくならないといけない
天一国2年天歴1月24日
今日のみ言葉
短い肉身をもった生涯にどれだけ多くの人を愛したか?
それが自分の財産になるんだよ。
財産になるんだ!そういう心情でもって何人を愛したか、高い者も、 低い者も万民に対する全ての心情をもっていってこそ神の前に立つ 資格がある。
何もなしに神の前に立ったら「なぜ来た?」そういう質問をされる。 神の前に立つ一時の為に我々は生涯をかけて、 その一時の体面をたたせるために生涯をかけ歩まねばならない。 そうなんだよ。 先生その一時の自分の体面がどういう体面で神の前に立つか、 恥しい体面か、それと万民が、喜ぶような、万民が讃えるような、 神が喜びほほえむ顔つきでもって「御苦労さん」 と言われる立場か。だから君達もそうだろう。 結局は霊界に行くんだろう。 
結局は霊界に行かなければならないし、 霊界に登録しなければならないんだよ。 今は手続きの方法をとっているんだ。それを一生涯かけてやる。 特に堕落した人間はそうだろう。 神の前に手続きをしなければならない。報告の内容が一致して「 ああ、これだ!」となったら合格。
だからこの期間にあって、まだ手続きを終えていない者は休む暇がない。 いくら周囲でガアガア言って反対しても行く道が忙しいっていうん だ。日が暮れる前に自分の目的地に着かなければならない。 - 1970年1月1日
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おはようございます。
今日は最高の日になりますように。
「創造主天の父母様に似た真の愛を実践する天一国の真の主人になろ う」
天一国2年天歴1月23日
今日のみ言葉
誰が主人になるのでしょうか。より「ため」に生きる人です。より「ため」に生きる人が支配し、より「ため」 に生きる人が主管し、より「ため」 に生きる人に相続がなされるのです。それが天理です。 愛には同参権があります。昼でも夜でも、 どこでも同参することができるのです。
自分の息子、娘の部屋に許可をもらって入りますか。 自分の部屋に許可をもらって入りますか。そうではありません。 神様を愛するそのような愛の作用をもったならば、 神様がどこに行っても私が同参できるのです。
真の愛と権勢とは、何が違うのでしょうか。真の愛は、愛して忘れてしまいます。記憶しません。 善と悪の基準は何でしょうか。 悪は与えて利益を全部もらおうとするもので、 善は自分のものを与えても忘れてしまうものです。家においても、 より「ため」に生きる人が善なる側です。
「ため」に生きる人は、結局その家の主人になることを知らなければなりません。 十人の友達がいるとして、その中で一番いい友達は誰でしょうか。 十人の友達のために尽くす友達です。そうすれば十人が、「ため」 に生きるその友達を中央に置いて侍るようになるのです。 宇宙はそのように相続されていきます。 大母様の御言
天の父母様と一心・一体・一念になるためには、真実で行いなさい。偽りのない事実のままに行いなさい。 食口たちに真実ではなく偽りで接すれば、 その時にはどうにかなっても結果的には成されないのです。 そして、愛で行いなさい。犠牲と奉仕で行いなさい。 食口がどんな罪を犯して来たとしても、 その罪を脱ぐために努力し、どんな困難を持ってきたとしても、 その食口のために蕩減条件を立ててあげ、 正しく生きられるように関心を持ち、 犠牲と奉仕の精神で行いなさい。そして、勤勉にしなさい。 絶対に出勤や退勤時間を決めて行うのではなく、 昼夜を問わず一生懸命に。 - 1970年1月1日
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おはようございます。
今日は最高の日になりますように。
「創造主天の父母様に似た真の愛を実践する天一国の真の主人になろ う」
天一国2年天歴1月23日
今日のみ言葉
誰が主人になるのでしょうか。より「ため」に生きる人です。より「ため」に生きる人が支配し、より「ため」 に生きる人が主管し、より「ため」 に生きる人に相続がなされるのです。それが天理です。 愛には同参権があります。昼でも夜でも、 どこでも同参することができるのです。
自分の息子、娘の部屋に許可をもらって入りますか。 自分の部屋に許可をもらって入りますか。そうではありません。 神様を愛するそのような愛の作用をもったならば、 神様がどこに行っても私が同参できるのです。
真の愛と権勢とは、何が違うのでしょうか。真の愛は、愛して忘れてしまいます。記憶しません。 善と悪の基準は何でしょうか。 悪は与えて利益を全部もらおうとするもので、 善は自分のものを与えても忘れてしまうものです。家においても、 より「ため」に生きる人が善なる側です。
「ため」に生きる人は、結局その家の主人になることを知らなければなりません。 十人の友達がいるとして、その中で一番いい友達は誰でしょうか。 十人の友達のために尽くす友達です。そうすれば十人が、「ため」 に生きるその友達を中央に置いて侍るようになるのです。 宇宙はそのように相続されていきます。 大母様の御言
天の父母様と一心・一体・一念になるためには、真実で行いなさい。偽りのない事実のままに行いなさい。 食口たちに真実ではなく偽りで接すれば、 その時にはどうにかなっても結果的には成されないのです。 そして、愛で行いなさい。犠牲と奉仕で行いなさい。 食口がどんな罪を犯して来たとしても、 その罪を脱ぐために努力し、どんな困難を持ってきたとしても、 その食口のために蕩減条件を立ててあげ、 正しく生きられるように関心を持ち、 犠牲と奉仕の精神で行いなさい。そして、勤勉にしなさい。 絶対に出勤や退勤時間を決めて行うのではなく、 昼夜を問わず一生懸命に。










